
上が今回のCAUTION 下が今までのCAUTIONです。
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上が今回のCAUTION 下が今までのCAUTIONです。
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今までのCAUTIONです。
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写真では少し分かりにくいですが今までのモデルに比べますと、かなりコンパクトです。 トップチューブ :
573mm リヤセンター : 385mm BBドロップ : 0mm
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この自転車の一番の特徴は、とにかく軽いです。今乗っている自転車のパーツを、このフレームに付替えるだけでも、かなり軽量ができます。
何をするにも軽いので、乗っていてすごく楽で疲れ方が今までと違います。
ひょっとしたら、今まで行けなかった所もクリアできるかもね?
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販売の方も考えてはおりますが、いつから販売出来るのかは、今の所は未定となっておりますが、早く販売出来れば良いかなと思っております。
販売では、完全受注生産となりますので、ジオメトリーの多少の変更やカラーも自分好みの世界に1台だけのオリジナルです。 |

CAUTION 2号機の製作現場です。
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コロンバス社の6000系アルミ (スターシップ)を使用。
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芸術的な溶接部。このパイプは非常にデリケートであり、この素材の溶接資格をもっているのは、日本ではこの製作者の入部さんだけ。
また、焼入れ釜もここだけにしかありません。
世界中で見てもこれを作れるのは、世界でたった5人。 |

トップ回りは、1号機よりかなりコンパクトになり、パイプは全体的に太くなりましたが、重量そのままで、強度が上がりました。
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塗装前のフレーム重量は約1,100gです。
このCAUTIONについて何か御座いましたら、お気軽にメール又はTEL・FAXにてお問い合わせ下さい。
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この方が入部さん。
普段はプロの競輪選手やオリンピック選手ばかりの自転車を作っておられる方で、アテネオリンピックでのトライアスロンで日本人選手が絶賛して乗ってた自転車は、この入部さんが作ったフレームなんですよ。
この筋のビルダーさんでは、かなり有名でとにかく偉大な人です。
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